BGM 1つでビデオのクオリティが変わります

ビデオを作り、プレゼンテーションをする場合

無音状態で作成すると、余計な音が聞こえたり、

話のテンポがゆるかったりして、

なんともしまりのない

ビデオになってしまいがちです。

このような時は編集でBGM(バックグラウンドミュージック)を入れましょう。

BGMが入っているだけで、映像の質が高まり、

テンポよく最後まで再生してくれる確率が高まります。

 

 

BGMを付けるならまずはこちらのフリーBGM素材サイトがお勧めです。

http://musmus.main.jp/ フリーBGM・音楽素材 MusMus

 

このサイトのmp3音源ファイルは無料でダウンロードできます。

利用規約の範囲内であれば、BGMとして自由に使用できるのです。

 

フリーといっても著作権を放棄してるわけではありません。

あくまで規約をまもって使うことをお忘れなく。

 

映像にBGMを付けて販売する場合は、

ロイヤリティ・フリー(ライセンス契約で一曲ずつお金を払うもの)素材集

などから購入して使用する。もしくは

自作してしまう(Mac GarageBand)方法があります。

 

このビデオではMusMusの素材を使用しました。

こちらはオリジナル曲を入れています。演奏BGM

 

また生演奏とはいえ、歌謡曲や海外の曲など 著作権があるものついてはも

制約があります。 こちらのサイトからご確認してください。

 

音楽を使う方

ASRACが著作権を管理している音楽作品を利用される場合の

手続き等についてご案内します。 Jasrac 一般社団法人日本音楽著作権協会