ビジネスに動画が必須という理由

ビジネスに動画は必須です

その1:動画活用で商談の成約率、指名買いが起きる


動画の特徴は

  • わかりやすく、短時間で伝達できる。
  • 文字、テキストに比べ、直感的に理解され、訴求力に優れている。
  • 記憶に残りやすく、認知度を高める効果が非常に高い。

ということが言えます。
従業員が5名以下の零細企業(当社)がソフト販売で3,000セット、累計2,000社の企業と取引実績があるのは、ウェブ動画を活用し、情報を継続して公開しているからです。


また、制作サービスでは、高額にもかかわらず(30万~500万)あらかじめ
当社指定でお問合せをいただくことも多く、
問合せ後の実際の商談においては、成約率が格段に高くなっています。
これも、動画を活用した結果、信用と安心感を持っていただいているからだといえます。

 

その2:検索されやすい。再度来訪されやすい。


Googleの検索表示1ページ目に登場する可能性は、ウェブサイトよりも動画コンテンツの方が、53倍高いと言われています。(フォレスターリサーチ社調べ)
また、YouTubeではおすすめ機能などもあり、再度同じ作者のコンテンツが見られる可能性も高いのです。 


動画を作成、配信することで、今までよりも多くの人に見られることは、ウェブで集客を行う場合にきわめて重要なメリットです。
ウェブ動画は24時間プレゼンテーションする「眠らない営業マン」とも言えます 

 

その3: 動画閲覧、もはや当たり前になっている


動画配信システムYouTubeは世界第2位の検索エンジンとなっています。

最新統計では世界で毎月 10 億人以上のユニーク ユーザーがYouTubeにアクセス。
アメリカでは、1視聴者あたりの閲覧時間が1ヶ月のべ19時間を超えており、動画の視聴時間はメールなどの用途と比肩するレベルにあります。
そして、パソコン、タブレット、スマートフォンなど全ての端末から動画が見られるように なり、特にスマートフォンなど携帯端末での利用は2011年から3倍に増えています

 

その4:競合が少ない、大手企業が取り組まない


日本では殆どの企業が未だに動画を作ることができません。
動画はコストが高い、面白くなければアクセスがないという幻想がはびこり、
持続した配信を行う企業が少ないのです。 

そのため、今から始めれば、競合他社と大きく差を付けることができます。

動画を使わないことが、デメリットになる時代


既に 活用している方には、

動画を活用し2週間で800万以上新規の売上を上げた個人事業主や、
動画コンテンツで毎月継続して100万円以上利益を上げている中小企業

インターネットからのお問合せが250%上がった事例もあります。

 

動画を活用して、
新たな顧客獲得のチャンスを広げること、
既存のお客様との信頼関係を強くすること、

これからのマーケティングに動画を活用しない手はありません。

 

ビジネスで動画を活用する方法、具体的にお教えしています。

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